なぜ2つの講座なのか?

競争激化と人材難が中小企業の大きな問題点

◆日本の中小企業の問題点は「競争激化による収益の悪化」と「人材難、人材不足」の2つに集約されます。弊社の2つの講座はこの2つの問題点を解決するための講座なのです

◆日本の中小企業の81%は価格競争による経営を行っています(法政大学中小企業研究会の調査)。また、東京商工会議所の中小企業委員会の調査によれば「売上拡大を阻害している最大の要因は価格競争の激化である」と結論づけています。中小企業のほとんどは価格競争(コストダウン競争)に明け暮れ、みんなで貧しくなっているのです。

◆東京商工会議所の中小企業委員会はもう一つの問題を指摘しています。「売上拡大に取り組む上での最大の課題は人材不足である」という指摘です(なんと中小企業の74%が課題であると回答しています)。さらに根深い問題は「社員の働く意欲の低さ」です。世界的な人事コンサルティング会社である「タワーズペリン」の調査によると、日本は先進16カ国の中で最も働く意欲が低いことがわかりました。日本人の4割はイヤイヤ働いているのです。

2つの講座はなぜ2つの問題を解決できるのか!

その根拠は成功の法則化と考えるシートと仕組・ツール

それは膨大な成功事例からビッグノウホワイ(大きな根拠)を見出し、成功法則化したからです。2つの講座は7つの成功法則によってカリキュラム化されています。さらに、成功に導くための「考えるシート」(ベストシンキングシート)と、継続実行するための「仕組・ツール」を提供します。「7つの成功法則」と「考えるシート」と「仕組・ツール」が2つの問題を解決に導きます。以下、2つの講座のテーマとカリキュラムをご紹介しましょう。

<非価格競争・高収益実現講座の3つのテーマとカリキュラム>

テーマ 目的

カリキュラム

 競争回避

ユニークな

商品価値の

創造によって

差別化を図り

無競合状態

をつくる

◆強みによる差別化ー「らしさの法則」活用

 ・言霊力と人財育成により強みの最大化を図ります

◆右脳価値による差別化ー「右脳価値の法則活用

 ・7つのキーワードにより右脳価値の向上を図ります

◆価値の組合せによる差別化ー「美人不美人等の法則」活用

 ・3つの価値組合せ法により相乗効果を高めます

 

成功パターン

お客様の

ニーズや状況

に対応する

ことによって

成約率の向上

を図る

◆お客様のニーズや状況(課題)を収集整理しシート化

 お客様のニーズや状況を十分聞く前に売込む

ことを徹底排除します

◆成功例のパターン化

 ・誰でも客のニーズ状況別に対応できるように

パターン化します

優良固定客

顧客との

絆づくりと

囲い込みにより

生涯優良顧客

をつくる

◆顧客との絆づくりー「琴線の法則」活用

 ・3つの心の関係づくりを徹底します

◆囲い込みによる生涯顧客化ー「琴線の法則」活用

 ・3つの対応(顧客育成、AM体制、会員制度)を

強化します

 

<社員の人財化と創造力向上講座の4つのテーマとカリキュラム>

テーマ 目的

カリキュラム

 競争回避

ユニークな

商品価値の

創造によって

差別化を図り

無競合状態

をつくる

◆強みによる差別化ー「らしさの法則」活用

 ・言霊力と人財育成により強みの最大化を図ります

◆右脳価値による差別化ー「右脳価値の法則活用

 ・7つのキーワードにより右脳価値の向上を図ります

◆価値の組合せによる差別化ー「美人不美人等の法則」活用

 ・3つの価値組合せ法により相乗効果を高めます

 

成功パターン

お客様の

ニーズや状況

に対応する

ことによって

成約率の向上

を図る

◆お客様のニーズや状況(課題)を収集整理しシート化

 お客様のニーズや状況を十分聞く前に売込む

ことを徹底排除します

◆成功例のパターン化

 ・誰でも客のニーズ状況別に対応できるように

パターン化します

優良固定客

顧客との

絆づくりと

囲い込みにより

生涯優良顧客

をつくる

◆顧客との絆づくりー「琴線の法則」活用

 ・3つの心の関係づくりを徹底します

◆囲い込みによる生涯顧客化ー「琴線の法則」活用

 ・3つの対応(顧客育成、AM体制、会員制度)を

強化します

 

           

「仕事」と「お金」と「健康」がテーマです

 

ビジネスを飛躍させるのはノウハウではなくアイデアだ

 アイデアを生み出す成功法則講座 

勝率75%、年間利回り123%を誇る投資術を学べる

株式投資必勝講座 

医者にも薬にも頼らない手法を学べる

生活習慣病克服講座

受講すると一生の財産になる講座です

 

どの講座もノウハウや手法を解説したものではなく、本質を捉えた考え方やあり方を習得できる講座です。ノウハウや手法を身につけても限定的な成果しかあげることができません。状況が変われば、身につけたノウハウや手法も全く使いものになりません。本質を捉えた考え方やあり方を習得できれば、どんな状況でも対応することが可能です。応用力が発揮できるからです。

 

「アイデアを生み出す成功法則講座」では、500件を超える成功事例を徹底分析して見出した8つの成功法則を解説します。いづれも本質を突いた成功法則です。この成功法則を学べばアイデアが泉のごとく湧いてきます。ビジネスは結局アイデア次第です。この講座を受けてアイデア想像力を高めビジネスを成功させましょう。

 

「株式投資必勝講座」では損失を出さない投資法を学ぶことができます。損失を出さない方法とは上昇する可能性の高い株を底値で買って天井で売る方法です。75%の勝率と年間利回り(年間利益額/投資額)123%の実績が必勝を保証する根拠です。必勝に導く考え方を事例に基づき解説します

 

「生活習慣病克服講座」では、代表的な生活習慣病である糖尿病を予防する方法、糖尿病になっても合併症を回避し治癒する方法を学ぶことができます。糖尿病を克服した体験に基づく提言です。さらに、ガンを予防する究極の方法、医者にも薬にも頼らないで健康長寿を実現する方法も提案します。

 

下記に3つの講座毎の具体的な内容を掲載しました。興味、関心があれば、是非参加ください。いずれも、廉価で短時間で学べる講座です。講師はいずれも、おやじ互楽大学のマネージャー、玄米おやじ(玄米が大好き)の松本全司が担当します(私の自己紹介は団体概要をご覧ください)。

ビジネスを飛躍させる成功法則講座の解説

成功法則はどのようにして生まれるのか?

成功法則とは「成功する本質を見出し言葉化したもの」です。成功法則は下図に示した3つのステップによって作られます。ステップ1=テーマと目的を決めて、成功要因探し(成功要因を数多く列挙)ステップ2=成功要因の構造化(因果関係や影響度の明確化)による本質要因の見極めと検証、ステップ3=成功要因の言葉化(端的な言葉で表現すること)の3ステップです。この「成功要因探しと構造化と言葉化によって成功法則をつくる」という手法はすごく重要なスキルです。一流のコーチやコンサルタントが身につけているスキルです。

  構造化のS

この講座では本質を突いた8つの成功法則を紹介しています。ここでは概要を簡単に解説しましょう。

 ◆価格競争を回避する「らしさの法則」

「らしさ」とは自社の強みのことです。自社の強みを徹底強化すれば、オリジナリティーが生まれ価格競争から回避することができます。日本の中小企業の81%は価格競争(コストダウン競争)に明け暮れ、みんなで貧しくなっているのが現状です。講座の中では、社員のマナーとスキルを徹底強化することによってタクシー業界に革命を起こした「MKタクシー」、ゴミの資源化の徹底によって産廃会社を改革した「石坂産業」、自然循環型農業の追求によって農業の改革を実現した「和郷園」などの企業を取り上げ、オリジナリティーの追求プロセスを学んでいただきます。

 

 ◆新しい需要を生み出す「不は宝の法則」

 不とは不快や不便や不満などのことです。お客様の「不」を徹底して収集すれば、必ず新しい需要を生み出す商品サービスが見いだせるという法則です。アート引越センターは顧客のクレームを集めて、不快不便を解消するサービスを次々と生み出して大きな飛躍を実現しました。アスクルは文具を買いに行くという日常の大きな不便を解消して急成長しました。重い酒類を持ち帰る不満を解消し売上を伸ばしたのは、酒類無料宅配サービスのカクヤスです。需要を創造する企業は例外なく顧客の「不」を収集することに熱心です。ポイントは「いかに顧客の不を収集するか」にあります。講座では顧客の本音レベルの不満や不快不便を収集する方法について提案します

 

◆ヒット商品を生み出す「美人不美人等の法則」

 「アイデアとは既存要素の組合せである」ことは、アイデア発想力に関する本には必ず書かれています。そのとおりなのですが、問題はどんな要素の組合せが良いのか?ということでしょう。複数の要素を組合せたアイデア事例を分析した結果、いくつかの成功パターンを発見しました。その中でも最も大きな成果を出しているのが美人不美人の組合せなのです。例えば、宝島社は不美人(魅力が無い)の雑誌に、ブランドバッグやポーチという美人(魅力がある)を組合せたブランドムックで大ブームを起こしました。廃業寸前の写真店は写真撮影(不美人)にプロメイク(美人)を組合せてV字回復を実現しました。石鹸(不美人)にオモチャ(美人)を組み込んで、子供に手を洗うことを徹底させて感染症を7割も減少させたのはWHOです。いずれも強力なパワーを発揮しています。

 

◆ファン客を創る「お客様主役の法則」

 お客様を主役にすれば、必ずファン客が増えるという法則です。例えば、関西フィルハーモニー楽団は来場客が指揮できるオーケストラとしてファンを増やしています。料理レシピサイトのクックパッドは、お客様自らレシピを投稿してもらうことでファンを増やしました。ロッテはガーナチョコに自分でチョコが作れるレシピを添付することで、ガーナファンを増やしました。長野県の洋菓子店では、子供の夢をケーキにするイベントで大評判になりました。いずれもお客様が主役なのです。

 

◆高収益化を実現する「右脳価値の法則」

右脳価値の法則とは「現代の消費財に要求されている価値は左脳価値(品質、性能、技術等)から右脳価値(遊び心、癒し、デザイン等)重視に移行しており、右脳価値を軽視していては収益向上を実現できない」という法則です。講座では、右脳価値を追求した代表的な商品サービスを取り上げ、その開発のプロセスや訴求方法を学んでいただきます。

 

◆集客力を高める「魚釣りの法則」

魚釣りの法則とは「お魚(顧客)と釣り場(市場)を絞り込めば絞り込むほどニーズが明確になり、集客活動や販促活動の効果が向上する」という法則です。具体的事例を学べば、顧客と市場の絞込みの重要性を理解することができます。

 

◆顧客の固定化を促進する「琴線の法則」

琴線の法則とは「お客様の琴線に触れる対応をすれば固定客が増える」という法則です。お客様の琴線に触れるツールやプレゼントやDMなどの事例を学ぶことによって、法則活用のコツを習得できます

 

◆社員のやり甲斐を創る「自己重要感の法則」

自己重要感を高めるポイントは2つあります。社員に仕事の裁量を与えること、能力を活かせる役割を与えることの2つです。裁量と役割の付与によって自己重要感が高まり、やり甲斐を持てるようになるのです。ポイントを突いた事例を紹介して、その本質を学んでいただきます

 

解説は以上ですが、本講座は「わかりやすさ」をモットーにしています。「〇〇マーケティングとか△△戦略と名付けられた多くの書籍やセミナーで学んだが、難しくて理解できない、実戦できない」と痛感させられている方は受講をお勧めします。

成功法則講座

株式投資必勝講座の解説

なぜ79%の人は株式投資で損をするのか?

ある証券会社の調査によれば、一般の株式投資家で利益をあげている人は21%です。79%の人は損をしているのです。では、なぜ79%の人が損をしているのか?それは株を買う判断情報が間違っているからです。株式評論家の情報や経済誌の情報、四季報の情報、証券会社の営業マンの情報では的確な判断ができません。いずれもバイアス(偏り)がかかっている上に、アナログ主体の情報だからです。株式投資で確実に利益を出すためには、的確な判断ができるデジタル情報を駆使することが大事なのです

 

最も重要な情報は底値を判断するデータ

では、確実に利益を出す、損をしない株式投資をするためにはどんなデジタル情報が必要なのか?それは底値を判断する指標です。底値を的確に判断できれば、損失を被ることはほとんどなくなるでしょう。底値を的確に判断する主要なデジタル情報は2つあります。1つはカイリ率という指標、もう1つはMACD(マックディー)という指標です。

 

カイリ率とは移動平均線(一定期間の平均値を移動させた値、通常は25日移動平均線が使われる)と実際の株価がどれだけかけ離れているかを数値化したもので、底値の判断基準はマイナス15%です。カイリ率がマイナス15%というのは、株価が移動平均値より15%分下にあり、底値圏(割安)と見られる状態です。

 

このカイリ率の指標にMACDの指標を組合せると、さらに的確な底値の判断ができます。MACDは売買のタイミングを決めるために使われ、最下限値と最上限値の判断をするための指標です。MACDは2つのグラフから構成されています。MACD線とシグナル線の2つです。この2つの線の交点が売買のタイミングの判断基準になるのです(下図参照)

 

売買判断

 ◆上昇ポテンシャルの高い銘柄を選ぶことが大事

 底値を見極められた銘柄であれば、すぐに買えば良いのかと言えば、そうではありません。底値圏にある銘柄をリストアップしたら、今度はより上昇しそうな株を選ぶことがポイントになります。上昇しそうな株とは、上昇ポテンシャル(潜在力)の高い銘柄です。

 

 上昇ポテンシャルを判断する主な指標は2つあります。1つは成長性や収益性を示す業績指標です(代表的な指標は売上高の伸び率と営業利益率です)。もう1つは「信用売買残」という指標です。信用売買残とは信用取引(証券会社等から融資を受けて取引に参加する方法)における売りと買いの残高を示すものです。信用取引は自己資金の枠を超えて売買できるので株式市場に大きな影響を与えます。信用取引は3ヶ月後または6ヶ月後に決済しなければならないので、信用売り残の増加は将来の買いの増加による株高要因になります。逆に信用買い残の増加は将来の売りの増加による株安要因になります。信用売り残高の増加は株価の上昇ポテンシャルを上げ、信用買い残高の増加は上昇ポテンシャルを下げるわけです。

 

以上述べたことをまとめますと、「株式投資の必勝方法は、株価の底値をカイリ率とMACDで見極め、さらに業績指標と信用売買残高によって株価の上昇ポテンシャルの高い銘柄を選ぶ」ということになります。具体的な銘柄の選別方法や売買方法や指標の見方については、講座の中で解説させていただきます。

 

※この講座には受講条件があります。「パソコンを持参いただくこと」と「事前にカブドットコム証券の口座を開設いただくこと(この証券会社のサイトを活用するため)」の2点です。さらに、申込み条件として40才以上の方に限定させていただきます。40才未満の方は、株投資で利益を得ることが仕事への意欲低下を招きかねないと考えたからです。

 

生活習慣病克服講座の解説

糖尿病は不治の病ではない

まず糖尿病について解説します。結論から言えば、糖尿病は不治の病ではありません。講座の中で解説しますが、何人もの人が糖尿病を完治させています(講師の松本も16年かかりましたが糖尿病を克服しました)。ただし、糖尿病は薬では治りません。薬は限定的に症状を抑えるワンポイント的な効果しかありません。しかも常用すると効かなくなり、副作用の発生リスクも高まります。

 

糖尿病にならない究極の体質をつくる20の食習慣

それでは、どうすれば糖尿病を治すことができるのか!生活習慣病と言われる糖尿病は、生活習慣を変えることによってしか治りません。糖尿病を予防するには、糖尿病になるような生活習慣を回避すればいいのです。特に重要なことは食習慣を変えることです。講座では「糖尿病にならない究極の体質をつくる20の食習慣」を提案します(いずれも自ら体験したことばかりです)。

 

さらに、糖尿病を劇的に改善させる秘訣もご紹介します。その方法とは血流を良くすることです(具体的方法は長くなるので省略させていただきます)。糖尿病は血流が悪化することによって様々な合併症を引き起こします。血流を良くすれば合併症を未然に防ぐことができ、糖尿病の進行状況を示す数値(血糖値やヘモグロビンA1C)も短期間で改善することができます。

 

糖尿病の人は3.7倍ガンになりやすい

糖尿病はガンと密接な関係があります。糖尿病の人は健康な人より3.7倍もガンになりやすいのです。この理由は糖尿病の人の糖質過多がガンを引き起こす原因の1つになっているからです(糖質がガンを育てるエサになることが実証されいます)。私はこの事実を知って、ガンに関する知識や知恵も徹底的に収集しました。講座の中では、ガンの治療や予防に関して驚異的な実績をあげている手法や知恵を解説します。

 

先進国の中で、ガン患者数・死亡数が増加しているのは日本だけです。なぜかと言えば、三大治療法(手術、抗がん剤、放射線)に依存しすぎているからです。ガンが減少している国はいずれも三大治療法からの脱却を図り、食事療法や免疫療法などの代替治療法に移行しています。三大治療法に依存する限りガン患者数・死亡数は減らないのです。

 

薬にも医者にも頼らないで健康長寿を実現する方法

この講座で最も訴えたいことは「薬にも医者にも頼らないで健康長寿を実現すること」です。その方法として3つのことを提案させていただきます。いずれも、自らの体験に基づく提案です。

 

1つ目の提案は、健康になる究極の方法と言われているファスティング(断食)です。ファスティングは体内の有害物質を除去し、免疫力を上げ、健康体質をつくります。現代の私たち日本人の生活環境や食生活には、有害物質が溢れています。年々増える食品の添加物(化学物質)、水道水の塩素、農薬、放射能、ダイオキシンや水銀や鉛やカドミウムなどの有害物質です。これらの有害物質が私たちの体には蓄積されています。これらの有害物質を一掃する方法はファスティングしかありません。

 

2つ目は腸を元気にする食生活の提案です。腸は健康の源になる臓器です。腸は免疫の要です。免疫細胞の80%が腸で作られます。さらに、情緒を安定させる幸せ物質セロトニンの95%が腸でつくられます。生命活動を司る酵素(食物の消化や細胞の新陳代謝を促進する物質)も、腸と肝臓で作られます。腸を元気にすることが健康になる鍵なのです。腸を元気にするには腸内の善玉菌を増やすことがポイントになります。講座の中では、その善玉菌を増やす食物について詳細に解説します。

 

3つ目の提案はストレス対策です。ストレスが続くと、免疫細胞の主役であるNK(ナチュラルキラー)細胞の活動が停止状態になります。さらに、ストレスは腸にダイレクトに打撃を与え、腸の活動に支障をきたします。ストレス対策としてお勧めする提案は、コーピング法(癒しやくつろぎを得る方法)、ストレス耐性の向上法(ストレスをプラスに転換する方法)、やり甲斐づくり(自分にとって価値のある活動に取り組む)の3つです。具体的な事例に基づいて提案させていただきます。

3つの講座の開催場所、開催時期、費用について

◆実施場所は下記の会場です(最寄駅ー大森)

・会場の住所ー東京都大田区山王2−1−2 OOMORI STATIONBOX5階

※1階に「カフェドクリエ」という喫茶店があるビルの5階です。

・アクセスーJR京浜東北線「大森駅」北口改札1分

大森SB

 

◆開催日は下記のとおりです

・ビジネスを飛躍させる成功法則講座ー5月20日(土)14時〜18時

・株式投資必勝講座ー6月17日(土)14時〜17時

・生活習慣病克服講座ー7月15日(土)14時〜17時

◆受講料は5千円〜1万円です

・ビジネスを飛躍させる成功法則講座ー5千円/人

・株式投資必勝講座ー1万円/人

・生活習慣病克服講座ー5千円/人

※受講料は当日ご持参ください(講座終了後、納得いただけたらお支払いください

◆講座のお問合せとお申し込み

・電話・・・専用電話で受けつけています

 専用電話番号 03−3772−7307(担当松本)

 

 

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